最後の学期

月曜に最後の学期が始まる。3年前日本語の勉強を始めて、期末試験に合格すれば6月に卒業する。やっぱり、卒業や社会人の生活を楽しみにしているけど、卒業すると大学の生活、先生、友達が本当に懐かしいと思うだろう。大学に入った時から日本で仕事を見つけるという目標があって、去年就職活動をして内定をもらった。だから大学生活は成功だったと思う。それに、友達のおかげで自分の性格をもう少し分かるようになった。自己形成重要な段階だった。

だから日本で働くのは楽しみだが、ちょっと緊張している。今卒論やレポートがいくつかあるけど、仕事での責任は今より遥かに大きいかもしれない。それに、今までの勉強の動機は試験や日本人の友達とのコミュニケーションのためだったけど、仕事が始まるまでに敬語や専門用語を勉強しないといけない。勉強は自分のためだと思うけど、最近仕事に役に立つ事に集中させられた。ただ日本語の映画を見る事だけでは済ませられない。

大学の生活から社会人の生活への移行で難しい点は何だろう。卒論を書き終わったらちゃんと考えてみる。皆さん、ご助言をください!

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